元徳稲荷神社・綱敷天満神社

御由緒

 まずは元徳稲荷神社ですが、江戸時代の前期、三河の河村徳右衛門が江戸に出府した際、伏見稲荷社より神璽を遷して邸内でお祀りしたのが元徳稲荷神社の始まりだと言われ、現在も墨田区立川3丁目に鎮座しています。
 そして、この浜町付近には大名屋敷が立ち並んでいて、その中に熊本藩主の細川公の下屋敷があり、元徳稲荷神社から分霊して貰えるよう細川公が懇請し、ここに祀ったといいます。
 また同じ町内にあった綱敷天満神社合祀して現在の神社となっています。

お気に入り度
 ★★
雰囲気
 ★★
アクセス(駅近、駐車場など)
 ★★★★

神社概要

【御祭神】

【社殿】

【鎮座地】 東京都中央区日本橋浜町2-3-5

【アクセス】都営地下鉄 新宿線 浜町駅から徒歩4分
      東京メトロ 半蔵門線 水天宮前駅から徒歩6分

【創建】 江戸時代前期

【社格】

【境内社】

【例祭】

【氏子】

【ご朱印】 なし

※ 特記なし

【ご朱印帳】

【HP】 

【SNS】

地図

神社お得意のご利益

進学、産業、商売繁盛、火伏せ

参拝記

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