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新中野 白玉稲荷神社
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御由緒
同じ中野区中央に2つある「白玉稲荷神社」。環状六号線に鎮座する神社は宝仙寺の鎮守社、こちらは飯塚家の屋敷神だったと言われています。
神社はその後、近隣の人たちに譲り渡されましたが戦災で全焼してしまいました。現在のお社は、その後の再建によるものです。
ここには古い石鳥居の柱が残されていますが、そこには「文政七甲申年」との金石文が刻まれています。この事から、遅くとも1824年には建立されていたものと考えられます。
私見ですが
小さな神社ですが「白玉」という響きの通り可愛らしさを感じることができます。
場所は少し奥まっていますが、もし目に入ったら参拝してみてください。
お気に入り度
★★
雰囲気
★★
アクセス(駅近、駐車場など)
★★★★
神社概要
【御祭神】 宇迦之御魂神
【社殿】
【鎮座地】 東京都中野区中央3-23-15
【アクセス】 東京メトロ、都営地下鉄 新中野駅下車から5分
【創建】 不詳
【社格】
【境内社】
【例祭】 2月初午日
【氏子】
【ご朱印】 なし
※ 特記なし
【ご朱印帳】 なし
【HP】 なし
【SNS】 なし
