練馬 瘡守神社

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御由緒

 練馬白山神社から西武線 練馬駅へ向かう途中にある瘡守神社。小さな境内には、御祭神を祀る祠が鳥居の正面に、そしてもう一つ、右側にも祠があります。が、詳細等、全く不明です。
 瘡守や笠森と名の付くお稲荷さんや神社は多くありますが、その多数は旧の三業地、花街に建てられたことが多いようです。しかし、練馬にはそういった歴史が無いようですから、疱瘡から街の人を守るために建立されたのでしょうか。

私見ですが

 素朴な疑問というか、謎を秘めた神社です(私には)。この境内に2つの祠が置かれているのが最初の謎です。また上記にも関連するのですが、瘡守・笠森は稲荷神社を社号とすることが多いのですが、意図してか、あるいは無意識にか「稲荷」の文字はありません。ただ赤い鳥居にしていることから稲荷神をお祀りしていると想像するのですが…。

お気に入り度
 ★
雰囲気
 ★
アクセス(駅近、駐車場など)
 ★★★

神社概要

【御祭神】

【社殿】

【鎮座地】 東京都練馬区練馬3-21

【アクセス】 西武池袋線 練馬駅から徒歩6分

【創建】

【社格】

【境内社】あり(不詳)

【例祭】

【氏子】

【ご朱印】

※ 特記なし

【ご朱印帳】 なし

【HP】なし

【SNS】 なし

地図

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