錦町 第六天神社

御由緒

 立川市の錦公園の奥に鎮座する第六天神社。規模は大きくありませんが、創建は文禄2年、豊臣秀吉の時代まで遡り、下立川の鎮守とされていました。

お気に入り度
 ★★
雰囲気
 ★★★
アクセス(駅近、駐車場など)
 ★★★

神社概要

【御祭神】 淤母陀琉神阿夜訶志古泥神

【社殿】

【鎮座地】 東京都立川市錦町5-9

【アクセス】多摩都市モノレール 柴崎体育館駅から徒歩8分  
      JR中央線 立川駅から徒歩14分
      JR南武線 西国立駅から徒歩19分

【創建】 文禄2年(1593年)

【社格】

【境内社】

【例祭】

【氏子】

【ご朱印】

※ 特記なし

【ご朱印帳】

【HP】 

【SNS】 なし

地図

神社お得意のご利益

参拝記録

 Google Mapに誘われ、到着したのは公園の入り口。そして奥を見ると鳥居と社殿が目に入ります。
それほど大きな公園ではないので、小さな境内地とは言え公園の概ね1/5を占めている感じでしょうか。公園規模が小さいと、周りを柵で囲んでしまったり、なんだか居場所の無い神社もありますが、こちらは祭礼の準備に入っているようで奉賛の立て札に多くのお名前が書かれています。しっかり生きている神社でした。

ギャラリー

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